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7月の行事食

土用の丑の日とは、土用(立夏・立秋・立冬・立春直前の約18日間)に訪れる丑の日のことをいい、
現在は一般的に夏の土用の丑の日に鰻を食べる風習が根付いています。
丑の日にちなんで、鰻以外にも「う」のつく食べ物を食べるのが良いとされているそうです。
「う」のつく食べ物をたくさん使用した、土用の丑の日献立をご紹介いたします。

七夕によく食べられるそうめん。そうめんは、七夕の夜に織姫と彦星が出会う天の川に例えられたり、1年間の無病息災を願って食べられるようになったそうです。
今月はそんなそうめんをメインにした、七夕にぴったりな献立をご紹介いたします。

2018年の海の日は7月16日。
海の日とは、”海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う日”という意味が込められているそうです。
そんな海の日にちなんで、シーフードがたっぷり入ったクリームシチューがメインの献立をご紹介いたします。

7月の行事食「七夕」②
7月の行事食「七夕」②
7月の行事食「七夕」②

7月と言えば、七夕。夏らしくカラフルな食材を使って、彩りの良い献立にしました。星型のハンバーグは七夕にぴったりです。

7月の行事食「土用の丑」
7月の行事食「土用の丑」
7月の行事食「土用の丑」

土用の丑の日とは、土用(立夏・立秋・立冬・立春直前の約18日間)に訪れる丑の日のことをいいます。
うなぎを食べるようになった由来は平賀源内がうなぎが売れない店に「土用丑の日、うなぎの日」という張り紙をしたと所うなぎがとても売れるようになり、
その結果、土用丑の日にうなぎを食べる習慣が始まったといわれています。
丑の日に「ウナギを食べれば夏バテしない」といわれます。スタミナをつけて暑い夏を乗り切りましょう!

7月の行事食「七夕」
7月の行事食「七夕」
7月の行事食「七夕」

七夕は「たなばた」または「しちせき」とも読み、古くから行われている日本のお祭り行事。毎年7月7日の夜に願いごとを書いた色とりどりの短冊や飾りを笹の葉につるし、星にお祈りをする習慣が今も残ります。今回はそんな七夕に見立てた料理をご紹介します。旬の食材を使って、七夕の夜空を思い浮かべる献立は夏にぴったりです。

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